リキッドファンデーション正しい使い方

リキッドファンデーションの正しい使い方とメイクの順序について

リキッドファンデーションは乳化剤や保湿剤を配合していて、乾燥した肌質で使用すると伸びが良くみずみずしい仕上がりとなりますが、通常のパウダーファンデーションとはメイクの順序が若干異なるものとなります。
ここではリキッドファンデーションの正しい使い方の順番と適量、選び方について説明します。まずは化粧下地で肌のキメや毛穴をカバーします。

 

この次にリキッドファンデーションを顔全体に伸ばし、シミやニキビが気になる部分にコンシーラーを乗せます。使用量はパール粒大の少量を薄く伸ばすようにして、厚塗りにならないようにします。またTゾーンは皮脂が多く、厚塗りにすると崩れやすくなるため薄塗りにとどめます。
最後にフェイスパウダーで全体を仕上げファンデーションを定着させ、コンシーラーを乗せた所をなじませるようにします。
これでベースメイクが完成となり後はチークやハイライトといったフェイスカラー、アイブロウやアイシャドウなどのアイメイク、口紅などのポイントメイクを乗せていきます。

 

色の選び方は顔の色で選ぶと首の色が暗すぎて顔が白浮きしてしまうため、首と頬のフェイスラインで自然に見える色を選びます。
この他にも乾燥が気になる冬や、クリームタイプよりもさっぱりした使用感を求める場合にも適しています。

 

 

ファンデーションによるって間がたつによってなんだかテカって仕舞うという気苦労は非常に多いです。
これはファンデーションが毛孔をふさいでしまうので肌は息吹をしようと毛孔を凄まじく開きますからもちろん皮脂も満杯出てしまいます。

 

続きを読む≫ 2016/09/08 18:14:08

ファンデーションは瞬間が経過したり汗をかいたりすると崩れてしまいます。
ファンデーションが崩れることにより素肌のほうが依然綺麗に言えるというお恐怖のヤツは多いです。

 

 

 

 

 

続きを読む≫ 2016/09/08 18:13:08